不真面目なダメリーマンの弾丸旅行計画

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大阪マラソン・神戸マラソン抽選倍率と抽選結果2018

こんばんは、先日の6月12日(火)発表の抽選エントリーをしておりました「神戸マラソン」及び「大阪マラソン」の抽選結果は見事にダブル落選しており、つくづく抽選大会のくじ運が超絶悪いダメリーマンです。(笑)

こんなにもくじ運が悪いものですから、今回の抽選結果も想定範囲内でありそれほどショックな出来事でもありません。まぁ抽選に当たればラッキーぐらいで気持ちで参加はしておりますが、こうも毎回落選通知を目のあたりにしてしまうともう一生当選しないのではないかという気持ちにもなります。今後も抽選には参加をしようと思いますが、この際どこまで落選記録が伸ばせるか楽しみでもございます。

まぁどうしても走りたいのであれば、チャリティー枠でエントリーするべきなのでしょうね。

折角こうしてダブル落選してブログのネタとして提供して頂けましたので、今回は「神戸マラソン」「大阪マラソン」の抽選倍率について纏めてみたいと思います。

大阪マラソン2018の抽選倍率

大阪マラソン2018フルマラソンの部の抽選倍率は定員30,000人に対して120,827人の応募があり、倍率は4.027倍の約4.03倍となりました。約4人に1人が当選する計算ですね。4人に1人ってよくよく考えると意外と狭き門?かもしれません。

抽選結果は2018年6月12日(火)より大阪マラソンマイページもしくは登録メールアドレスに結果が届いておりますのでご確認下さい。

ちなみに登録メールアドレスの当落メールを開く前にメールタイトルで「落」の文字が見えてますので、メールを開かなくても「あぁ落選してらー」ってな感じで確認出来ますので、無駄なクリックをしなくても良い設定となっております。(笑)

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神戸マラソン2018の抽選倍率

大阪マラソンの前週に開催されます神戸マラソンの抽選倍率は定員20,000人に対して74,851人の応募がありました。大阪マラソンに比べると45,000人程少ないですが、募集定員が2万人の為倍率は3.74倍となりました。

大阪マラソンの抽選倍率が4.03倍ですから神戸マラソンの方が少しだけ当選確率は上りますね。

抽選結果の確認方法ですが、ランネット経由でのエントリーではマイページで確認出来る他、登録メールアドレスに抽選結果のメールが届きます。神戸マラソンの当落メールは大阪マラソンとは違い、メールを開かないと分からないので必ずメールを開いて確認しましょう。

落選した方への注意事項

私みたいに遠方から遠征される方は事前に宿泊先などのホテルを予約しているかと思いますので忘れずにキャンセルを入れておきましょう。これ忘れてしまうと当日無断キャンセルとなりキャンセル料を100%支払う事になりますのでご注意下さい。

また新幹線や航空券を既に購入している方も同様に払い戻しが出来るチケットであれば忘れずに払い戻しをしておきましょう。

特にホテルに関しましては暫く放置していると忘れてしまう可能性がございますので、早めに処理は済ませておきましょう。

※予約と同時にキャンセル料がかかる設定のホテルや払い戻しが効かないチケットなどに関しましては規定のキャンセル料がかかります。

まとめ

今回ダブル落選という記録が更新されましたが、結局のところ落選している人の方が多いわけですので、ダブル落選とか全然自慢出来る話ではありません。(笑)

むしろダブル当選した方は大いに自慢して頂いても良いと思います。(笑)

神戸マラソンの開催日は2018年11月18日(日)で大阪マラソンの開催日は2018年11月25日(日)になりますので、両方当選された方は二週連続フルマラソンになりますので確り準備をして行きましょう。

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